甲子園に出るのってどれくらい難しいんだろ?

こんばんは、桜井です!

ここ数日東京は曇り空で、おかげで朝のランニングも少しは快適に過ごせています。笑
とはいえ晴れ間が覗いた時の暑さは相変わらず夏だなあといった感じです。



さて、夏といえば甲子園!
今年はのっけから天気が悪く、客入りのいい週末の試合が中止になって運営側は頭を抱えているそうです。

自分は結構野球が好きで、去年までは夏休みに起きてテレビをつけて試合を見ていたら、気付けば夕方なんてこともたびたびありました。笑
特に贔屓の高校なんかがあるわけではなく、「どっちもがんばれ」という見方で応援しています。

それで、以前からなんとなく「ここ(甲子園)に来られるだけでもすごいことなんだろうなあ」なんて思ってはいたのですが、実際に甲子園に出るのってどれくらい難しいんでしょう?


気になったのでちょこっと調べてみたのですが、日本の高校球児の数がだいたい3学年で15万人。
甲子園に出場するのは49校で、1校当たりベンチ入りが20人程度ということのなので、およそ1000人。

ざっくりですが高校球児150人に1人が甲子園に出ているという計算ですね。
こう考えると案外多い・・・かも?

ですがさらにそこからプロ入りする人数を考えると、だいたい一学年90人。
高校球児が1学年5万人とすると、500人に1人の割合ですね。
さすがプロともなると厳しいですが、さらに「10年に1人の逸材」なんて言われる確率を考えると・・・。


ちなみに、日本で起業した会社が上場できる割合は10000社に6社らしいです。つまり1600社に1社
まったく土俵が違うので簡単に比較することはできませんが、高校球児がプロ入りする3分の1の確率ということになります。

なんとなく、かなーり難しいようなことはわかります。笑


ホテルライフも今はまだ甲子園を夢見る高校球児に過ぎませんが、プロ入り目指してがんばって行きたいと思います!


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